姪っ子がファンでオタ活をやっているアイドルの雑誌のきりぬきを手伝いました。
私もすっごく昔にそんなようなことをやっていたので懐かしいなんて思いながら手伝っていました。
友達と手分けして数冊買って目当ての人が乗っているページを交換し合ったりするそうで、雑誌をカッターで切る時緊張しちゃいました。
友達にあげる分ですからガタガタになったりしないように定規を当ててカッターでスッと切るだけなのに無駄に神経使ってしまいました。
線がずれないように定規を抑える手に力が入りましたね。
姪っ子と手分けしてやったのですが姪っ子だけ定規とカッターの刃が一緒になってる道具を使っていて
「あれ?私にはその便利そうな道具はないの?」と言ったら
「だいじょーぶできるできる」と軽い感じで返されてしまいました。
なんだか前から器用だと思われている節があって家の中のこまごましたことをよく頼まれたりします。
姉が私から見てもちょっと不器用なのでそれと比べて器用だと思われているのかもしれないですけど、私だって全然器用じゃないんですけどね。
とりあえず切り抜きは無事にきれいにできて良かったです。
久しぶりにこういうのも楽しかったです。
切り抜きに使ったのはこういうのです。
リンク

