週2回のごみ捨てが憂鬱すぎる

雑記

外に出たくなくても、ごみは捨てに行かないといけません。

なるべく人に合わなくて済むように、時間をずらして持っていきます。

それでも会うときは会ってしまいますけど、会釈してそそくさとその場を立ち去ります。

「あー人に認識されたくない…」

自分でごみ捨てに行くようになると、家族のごみの出し方にいろいろ思うことが出てきます。

届いた荷物の梱包材をぐちゃぐちゃに丸めて捨てる、

食べかけの物を生ごみではなくて、部屋のごみ箱に紛れ込ませる、

食品トレーやプラスチックごみを分別しないとか、

うちの家族は分別に関しては本当にテキトーでイライラさせられます。

自分でごみをまとめない人には、あまりわからないかもしれません。

ごみ捨ては私にとっては結構なストレスです。出来ることならだれかに代わってほしいぐらい。

どうせ家族のだれもやってくれませんが。

雨の日は立ち話をする人もいないので、ごみ捨ての日に雨が降っていると、ちょっと助かった気持ちになります。

今週も2回必ず憂鬱な日が来ます。

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